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まぐろの乱獲はいましめねばならない。だが、ほんとうに僕らのまぐろは、絶滅寸前なのか? ボクはまだ、まぐろの大トロ、食ったことねーんだってば! せめてその日まで、このブログはまぐろの話題で埋め尽くします。
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「まぐろラーメン」情報 その2

前回紹介した「まぐろラーメン」ですが、
すでに首都圏でも広がりを見せているようですね!

きょうお伝えするのは、「らーめん極 五反田店」(東五反田1-26-2、五反田東口ガード下)
です!

こちらの「まぐろラーメン」は、三浦半島の三崎港直送の本マグロの兜と目玉を使用しているようです。

醤油味と塩味とがあり、
トッピングはシンプルに生海苔だけみたいですが、
磯の香りがする一品に仕上がっているようですよ。

「まぐろラーメン」、どこまで広がって行くのでしょうか?
新しい情報が入り次第、当ブログで紹介して行きたいと思ってます!
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「まぐろといくらの漬け」



この一品は、のん兵衛にはたまらない一品ですな。

作り方は超カンタン!

まぐろを1.5㎝四方に切っておきます。
これにイクラ適量をからめて、
お醤油、お酒、みりんを合わせた調味料に漬けるだけ。
ワサビを添えれば出来上がり!

藤井聖子さんのブログから拝借して来ました!
「まぐろワイン」? は寿司に合う!



まぐろに合うワインってなんだろう?

一般的には、魚介類には白ワインが合うって言われてますよね?

オーストラリアのリンカーンエステートワインは、
寿司やお刺身に合うワインと言われています。

ワインの瓶に貼られたラベルの中央には、
なんとマグロのイラストがどかん!と描かれています!

これぞまさしく「まぐろワイン」ですな!

リンカーンエステートワインの産地であるポート・リンカーンは、
オーストラリア大陸の南に位置しており、
まぐろの水揚げ高は世界でも有数で、
またアワビや牡蛎の養殖でも知られている漁業の町です。

さわやかな海風と明るく降り注ぐ陽光で育てられた葡萄は、
ワイン造りにピッタリです。

リンカーン・エステート社の「グリーンリップ・カベルネ・ソーヴィニヨン」(赤)は、
「ジャパン・ワイン・チャレンジ」で銀メダルを獲得するなど、
日本でも高評価が得られています。

さらに同社の「サシミ・ソーヴィニヨン・ブラン/シャルドネ」(白)は、
名前どうり「お刺身」に合う味わいが特徴です。

オーストラリア産お寿司やお刺身に合うワイン、
まぐろ好きには、ぜひいちど試してみたいワインですね!

サシミ・ソーヴィニヨン・ブラン/シャルドネ[2007]リンカーン・エステート
「まぐろジャーキー」



これ、「酒の肴」には最高!
ペットのエサじゃないから、勘違いしないでおいてね。

製造が渡嘉敷漁業協同組合なのを確かめてから購入すること。
材料は鮪に、醤油、砂糖、味醂、りんご酸、泡盛。

これに七味マヨネーズを付けて食べると、
もう、味覚の別世界や!
「まぐろの山かけ丼」

いつかは取り上げたいネタでしたが、
今回は「まぐろの山かけ丼」です。

新鮮なまぐろのお刺身が手に入ったら、
まず、試してみたい一品でありますね!

まぐろの品質ももちろんのことですが、
もう一方の主役、「山芋」にもこだわりたいところです!

まぐろ大好き@まぐろくんとしては、
山芋は、普通の山芋よりも「大和イモ」(いちょういも)がおすすめ!

どろり!とした粘りが持ち味で、
山かけにはこれでなくっちゃいけませんや!

熱々のご飯にまぐろの刺身を載せ、大和いものおろしをぶっかけたら、
あとは刻み海苔にワサビをそえるだけで、
絶品「まぐろの山かけ丼」の出来上がり!

その時の気分によっては、
これに熱いお茶をそそいでの「まぐろのお茶漬け丼」も有りだと思う。

西友歳暮-神奈川県漁連/三崎港直送まぐろ丼セット
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